下手の横好き 旬はウクレレ
世界地図が韓国を中国領土と表記
2009/07/04(Sat)

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“韓国サイバー外交使節団バンク” が独自に調査をしたところ、
インターネットサイト(ウェブサイト)に掲載されている世界地図や
アジア地図で、多くのサイトが韓国を中国の領土として
掲載していることが判明した。このことに関して、
韓国サイバー外交使節団バンクの代表は
「中国政府の世界化戦略がますます露骨になった」と
怒りをあらわにしている。

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笑ってしまった。
韓国っていうか朝鮮半島の国家は、昔から中国の
属国であって、中国の使者が到着したら、
国王以下跪いてお迎えしなきゃいけなかった国だろ。
これはどう見ても独立した国とはいえないんじゃないか。
朝鮮が本格的に中国から独立できたのは、
日本に頼み込んで日本に植民地にしてもらって、日本が
インフラ整備などをして国を近代化してあげたのに、
その後、日本が敗戦したら被害者ヅラし始めた後のことでしょ。
植民地にしてくださいと頼んできたのは朝鮮の方で、
伊藤博文も朝鮮人の面倒臭さに、当初は反対していた
事実があり、日本はあまり乗り気じゃなかったのに。
伊藤博文の懸念は現実のものとなり、今の状況がある。

「朝鮮」という国号は、世界で唯一、宗主国の中国王朝から
頂いた名前で、自分で自国のネーミングをしなかったのは、
世界で唯一「朝鮮」だけ。

まっ、本当のところは我々が、ソ連崩壊によって独立した欧州の
小国家がどういう名前でどこにあるのかよく分からないというのと
同じで、欧米人は極東アジアの地図が頭に入ってないんだろうが、
事実を捻じ曲げ、歴史を捏造し、それをあたかも事実の
ように世界に吹聴して回る輝かしい(笑)韓国に、ずっと宗主国が
居たという消せない事実があるのだから、そういう認識をされても
仕方ないんじゃないかと呟いた俺は、悪いけど、
なんだかニヤニヤしてしまったね。(笑)

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ゴー!ゴー!ハワイ ゴー!ゴー!ウクレレ
2009/07/03(Fri)

ローリングココナッツが発売している、
「ゴー!ゴー!ハワイ ゴー!ゴー!ウクレレ」を買ってみた。

ウクレレ工房と島ごとにウクレレSHOPを紹介している。
ハワイへ行った時に、ウクレレ関係を楽しむには
なかなかいいガイドブックだ。
カマカ・コアロハ以外にも工房見学をさせてくれる工房が
あるんだね。が、こんなにはっきり記載しちゃうと、
どっと人が押し寄せたらどうすんだろう。
工房見学というと平たく言えば、仕事の邪魔しにいくような
ものだから、あまりに人が押し寄せて対応し切れなくなり、
見学をしばらく休止なんてことにならなきゃいいがなんて、
ちょっと思ったね。

今回の工房紹介から残念だけどCenizaさんは外されていた。
甥のバレイメイドさんは大きく取り上げられているのに、
ちょっと残念だが、ご夫婦二人でやってらっしゃるので、
これ以上の受注増は必要ないのかもしれない。
ほっといてもCenizaの良さは口コミで広がっているようだから。
自分自身、ウクレレの性能はCenizaの方が数段上だと思うし。

ハワイへ行って、とにかくウクレレを探したい方、
有名どころのウクレレが生産されるとこを見たい方、
カマカのクリス・カマカ氏やコアロハの発明パパこと
アルビン・オカミ氏に会いたい方など、ウクレレ三昧の
ハワイ旅行をしたい方は是非持参していきたいガイトブック。

ハワイなんて芸能人じゃあるまいし、そんなに何回も
行けないから、計画を立てて充実した滞在をしたいもんだ。
自分がハワイへ行った時、この本があれば、アテもなく
とりあえずアラモアナショッピングセンターなんかを
ブラブラして時間が過ぎていくこともなかったのに。
次回は絶対、この本を抱えて、ウクレレと出会う旅にしたいと
思います。
近々ハワイへ行かれる予定のあるウクレレ好きの方、
一冊いかがですか?
予定ない人も家でゴロゴロしながら眺めても楽しい本ですから、
買ってて損はないと思いますよ。

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永遠の歌姫
2009/07/01(Wed)

昨夜、動画サイトでふと中森明菜を見つけて、それから
中森明菜の動画をずっと見ていたんだ。

動画の中の彼女は輝いていて、当時20代前半だった
はずだが、その存在感は廻りを圧倒していた。
若い頃から、こういう他が霞んで見えるような存在感を示した
歌手は、自分の記憶の中では山口百恵しかいない。

メイク、衣装も自分でコーディネイトしていた彼女は、
曲の度に、見事なまでに印象を変えて登場し、
様々なタイプの女性を演じてみせ、女性が持つ魔性を
垣間見せてくれた。
そんな彼女に憧れを抱く他に、一体どれが中森明菜の心の
奥の素顔なのか、自分には想像ができなかった。

1989年、絶頂期だった彼女は自殺未遂をした。
原因はあれこれ言われているが、結局のところ
近藤雅彦との恋愛のもつれが原因だと思う。
彼女は演じていた様々な女性の姿とは裏腹に、
古風な一途な女性だったわけだ。
この事件から1年間の休業を余儀なくされたが、
復帰した時に発表した「Dear Friend」はそれなりに
ヒットはしたが、すぐに人気は下降の一途を辿り、
その後テレビにもあまり姿を見せなくなった。
その後しばらく荒んだ生活を送っていたらしい。

自分の地位や名声よりも、1人の男性を心から愛する
気持ちが勝ってしまった彼女を愚かという人が
居るかもしれない。
が、人の心の機微を表現したものが歌詞ならば、
その魂の言葉をどういう風に表現し人の魂を揺さぶるかという、
「歌い手」の本来の務めを果たすに相応しい気質だと
自分は思うし、彼女が歌うからこそ歌に真実が宿り、
人の心を振るわせることができるのだと思う。

現在、なんとか立ち直って歌手活動を続けている彼女。
みてくれだけのアイドルとは違い、実力があるのだから
多くの人が彼女の歌を聞く機会があればきっと彼女の
素晴らしさが理解できて、彼女はきっと煌びやかな舞台へ
舞い戻ることも可能だろう。
そういう日が来ることを祈りつつ、今後も中森明菜という
歌い手の存在を、決して消さず、忘れず、心に留めて
おいていきたいと思います。
がんばれ、明菜!

それじゃ、大好きな曲の中から今日は「TATOO」をどうぞ。
この衣装が着れる明菜のブロポーションの良さにも注目。
自分は青Ver.の衣装が好きでした。





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コストパフォーマンス
2009/06/30(Tue)

ウクレレを始めてしばらくすると、だんだんと
いいウクレレが欲しくなる。
いいウクレレとはどういうウクレレなのか。
人によって定義が色々とあるだろうが、多くの人が
「カマカ」「コアロハ」「Gストリングス」「マーチン」・・・など、
まずネームバリューで考えるだろう。
有名であるということは、もちろん多くの人が支持するから
品質も良いと言えるのだろうが、日本の個人ビルダーの
ウクレレは平気で20万近くするけれども、値段に見合った
品質かどうか、疑問符が付く場合もあるということを
覚えていた方が良いし、逆に安いウクレレの中にも、
コストパフォーマンスに優れたものがあるということも
知っていて損はないはず。

例えば自分が初めて買った「Lanikai(ラニカイ)」は、
とてもお勧め。はっきりとした前に出る音で、適度な
サスティーンもあり、ピッチも安定している。
ホーナー社が中国で製作させて、ハワイに逆輸入している
ウクレレだ。
ハワイのウクレレハウスで購入したものだが、多くのハワイの人が
使っている優れもののウクレレだと説明してもらった。
ギアペグ仕様で、ソフトケース付きで75ドルのウクレレにしては、
その音色は高額なウクレレの音色にヒケは取らないと感じる。

この「Lanikai」ウクレレがどういう価格で売られているのか
調べてみると、
自分が所有するソプラノタイプの LU-21が45ドル程度
パイナップル型のLU-21Pが55ドル程度。
コンサートタイプのLU-21Cが75ドル、テナーが100ドル前後、
スプルーストップやスブルースの6弦タイプでも150ドル、
エレキ仕様だって130ドルもあれば、送料を30ドル程度出せば
手に入れることができる。

Lanikaielec
<左 : エレキ版 右 : スプルース/スロッテッドヘッド/6弦 どちらも150ドル!程度>

品質的には悪くないと思うし、自分としては、非常に
コストパフォーマンスに優れたウクレレだと思っているし、
練習用におもっきりジャカジャカと気兼ねなくかき鳴らすには、
とても良いウクレレだと思います。

自分の「LU-21」に関しては、値段が値段なので扱いは良いとは
言えないけれど、ちょっと弦高だったので、サドルを削って
低くしたらとても弾きやすいウクレレに変身し、また近年、
とてもいい音を奏でてくれるので、もう無くてはならない存在に
なっています。
初心者の自分がサドルを削ってみようなんて気になったのも、
値段が安いからだけれども、それがいい方に転がったわけ。

高いウクレレは確かに価値があると思うけれど、
「古女房」のような存在のウクレレってとても大切だと思う。
生まれて初めて買った弦楽器で、自分のウクレレ道の最初の
道連れだった「Lanikai(ラニカイ)」は正にそんな存在。
今後も大事に奉ることなく、ジャカジャカと弾いてあげようと
思っています。

有名どころのウクレレが資金不足で買えない方もいるだろうし、
ウクレレにそこまで金を掛けたくない方もいらっしゃるはず。
名を捨てて実を取りたいという方には「Lanikai」や「KALA」なんていう
『中国製ハワイ産』のウクレレはいいんじゃないかと思います。
あなたのウクレレ選びの何かの参考になったら嬉しいです。

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ウクレレ欲しい病
2009/06/29(Mon)

弾けもしないのに、ウクレレ所有願望は
相変わらずで、最近はMartin 3M/3Kが欲して
仕方がない時期があった。
誰しもがかかってしまう「ウクレレ欲しい病」だ。

欲しかったのは、Martinの3シリーズ。
オータサンも愛用したという有名なウクレレである。
ヒゲのような装飾のボトムオーナメントが特徴的。
以前から人気が高く中古品でも30万以上の高値で
取引されていたが、近年、Martin社が生産を復活。
マホガニー・ハワイアン・コアに加え、チェリー版も登場。
1933年以降の数年間の短い間に採用された、
「スノーフレークスポジションマーク」と、1923年〜1930年
あたりまでのヘッド裏に社名の刻印を入れていた手法を
採用した固体だ。
お値段は大体22万〜27万円あたり。高い!

これはちょっと簡単には手が出ないぞと思い、レプリカという
手もあるなと探してみると、ナカニシ製、T's製、シイハラ製、
はたまた、バンバンバザールの富永氏愛用のナツコ・ウクレレも
あるし、大好きなCenizaさんにマーチンタイプをカスタム・オーダー。
なんていう妄想まで思い描く始末。
さすがにこれは自分で、セニーザさんならば作れないことは
ないと思うけど、たぶんセニーザらしい音は失われてしまうだろうし、
第一、請けてくれないだろうとも思い妄想中止。
こんな感じで色々と考えたけど、レプリカは所詮レプリカ。
たぶん気持ちは満たされないだろうと思い、
自然とレプリカは選択から外れていった。

が、愛用のロプリンジ・テナーを弾いているうちに、
Martin3シリーズはソプラノなんだから、音的には深みの
あるテナーなどには敵わないはずと思い始め、
持ってるという満足感に対する代価としての25万って
どうなの?とも思い始め、そのうち、だんだんと興味が薄れてきた。
2週間程度の悪魔の囁きを耐え抜いたわけ。

よかったぁと思いきや、最近愛用のCenizaがとてもいい音を
奏でてくれる。
Loprinziも素晴らしいが、我がCenizaのウクレレのコロコロ感を
残しながらも、高音の響きの美しさは本当に聞いていて
気持ちよい。4弦のハーモニクスはキラキラした感じで、
本当に素晴らしい。
Martinを買うくらいなら、Cenizaの5弦( !)を買った方が良いな。
と思い始めてしまい、今はCenizaの5弦を直接オーダー
しようかという妄想に悩まされています。あ〜、もうほとんど病気。
だけど、この妄想している間が相当楽しいんだよね。
まっ、しばらく妄想を楽しんでみますわ。

ウクレレは弾いて楽しい、所有して嬉しい、妄想して楽しい。
つくづくいい楽器だと思います。
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鳩山民主党代表の矛盾
2009/06/26(Fri)

ウクレレをことを書きたいんだけれども、
どうしても、今日、書きたいんで、またまた政治の話。

マスゴミはほとんど報道しないけれど、
民主党の鳩山由紀夫代表は24日、自身の政治資金
管理団体の政治資金収支報告書に、既に亡くなった人が
個人献金者として記載されていたなど、個人献金者のうち
少なくとも3人が献金の事実を否定した虚偽記載疑惑が
明らかになった。

この問題で、鳩山自身は「秘書がやった」とコメント。
しかし、「秘書がやりました、以上。」で済まされるはずはない。
なぜなら、そのご本人は小林温自民党参院議員が
公職選挙法違反で辞任した時も、

「辞任は当然。むしろ出納責任者が逮捕された段階で
お辞めになるべきだった。」

と公言して憚らず、その他、自民党議員が問題を起こした時にも
「秘書がやったとしても責任はとるべきだ」と常々言っていた。

ここまで公言していたのだから、当然、ご本人は議員を
辞職しなければいけないんじゃないの?
それとも単なるええ格好しいだったわけ??
これほどの自己矛盾を「秘書がやった。以上。」で、
追求を逃れて党首討論は回避するなど逃げの一手。
自分は絶対納得できない。

売国マスゴミもマイケルが死んだなんて、どうでもいい
ニュースで国民の目からこの事件を逸らそうと必死だね。

あっ、そうそう、鳩山代表がいかに「トンチンカン」で「政治音痴」で、
能力不足かをはっきり露呈させた面白い動画があるんで、
今日はそれをご紹介しておきます。


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NHKが8300人から集団訴訟される。
2009/06/25(Thu)

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日本の台湾統治を取り上げた、NHKスペシャル
「アジアの“一等国”」(4月5日放送)の偏向・歪曲問題で
8300人を超える視聴者らが25日、放送法や受信契約に
違反する番組で精神被害を受けたとして、NHKを相手に
計約8300万円の損害賠償を求める集団訴訟を
東京地裁に起こすことが分かった。

問題の番組は、台湾統治を現地取材や歴史的資料をもとに
振り返ったものだが、放送直後から「全篇が“歪曲報道”の連続」
(ジャーナリストの櫻井よし子氏)、「日本の台湾統治を
批判するため、台湾人の証言を都合よく操作した」
(日本李登輝友の会)などと批判が続出している。
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以前から申し上げているように、最近のNHK、TBS、テレ朝の
捏造報道はとても酷くて、今回もきっと酷い偏向に満ちた番組に
違いないと思ったので、自分はこの番組は見なかったんです。

案の定、放送内容は酷いもので、NHKの取材を受けたが、
「インタビューを恣意的に編集された」と激怒し、悲しんでいる
台湾人の証言も開示される予定とか。

http://d.hatena.ne.jp/SRTK/20090616/1245137582

同番組は、永田町でも問題視されており、自民党の
中山成彬議員が番組の偏向に対する公開質問状を送った他、
安倍晋三元首相や中川昭一前財務相ら有志議員が11日、
内容を検証する議員連盟「公共放送のあり方について
考える議員の会」を発足させているとのこと。

そもそもNHKは国民の善意に基づく受信料と税金によって
運営されています。それは、

公正な報道を行うため、政府・企業等の圧力に屈しないよう
財源の独立性を維持する。
国民の「知る権利(情報受領権)」を守る。
一部の権力者等にとって都合の良い情報ばかりが流され、
結果的にそれで国民が誘導されたり洗脳されたりすることを防ぐ。

なのにやってることは、偏向捏造ばかりで、中国共産党やら
左翼主義者にとって都合の良い情報ばかりが流され、
国民を誘導し洗脳しているじゃないですか。
結果的に国民は正しいことを知る権利すら奪われています。

こういう状況ではNHKに受信料を払う必要はないし、
こんな放送局は解体すべきだと自分は強く思います。

みんな誰しも今は生活は苦しいはずです。
そんな中、衛生放送を含めれば生活費の中からNHKに
支払う受信料はバカになりませんでしょ。
なのに、放送ときたら、こうした捏造、歪曲ばかりで、
支払いに対する十分な対価を期待できない以上、
支払いに値しないではないですか。

私のこうした考えはかなり共通の認識であったようで、
私の知らないうちに、この偏向捏造に我慢ならなくなった一般市民
8,300人が第一次訴訟を起こすことになったんですね。
そしてこの番組放映後、東京、大阪で抗議デモも実施され、
現在も抗議デモは継続されています。

マスゴミが腐れ果てている査証して、この大規模な一連の
抗議活動について、産経以外は全く無視している点です。
各社、身に覚えがあって次はわが身と戦々恐々としているのでしょう。
イラン人5人がなにやら抗議とか、そんな少人数の抗議デモでも
ニュースになるのに、何千人もの日本人の国内抗議活動は
全く無視の徹底振りには呆れ返ります。

そもそもNHKに対して受信料を本当に支払う義務があるのか
どうかという点も曖昧です。
法律で全世帯、絶対に払えと決まっているわけじゃないんです。
契約義務があるというだけで、契約義務自体も定義は曖昧です。
話すと長くなるのでこちらを参考に。
http://simohakase.hp.infoseek.co.jp/QAA.html

NHKの捏造偏向報道は限度を超えている。
許せないという方は、是非次回の訴訟の委任状を。
詳しくは
http://www.ch-sakura.jp/topix/1054.html へ。

そしてNHKは許せない、解約だと思った方に以下の動画を。


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